要介護妖怪爺だった黒ラブ「ラブ爺」の想い出、ヘタレのキャリチェン・きいちゃんの毎日、それに管理人の思いつき話を綴ります。
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最近のきいちゃん
2009年07月27日 (月) | 編集 |

20日のラテンダンスのデモも無事終わり、その後暑くてだらけていました。

爺様こぼれ話はまだあるのですが、先週珍しくきいちゃんのイベントがあったので
今日はその記事を書きまする。

それと、爺様がらみの陰謀のお知らせをちょびっと。

先週水曜日、「ヘタレの集い」に参加するために鹿沼までお出かけしました。
皆さんは午前中から川遊びをしていたようですが、私はターミ兄を送り出してから
出発したので、午後から参加。
しかも首都高が混み混みで、3時間以上かかってしまい、到着した時にはすでに
BBQの準備が出来て、即食べられる状態になっていました。(まるで食べに行ったかのよう)

本当はキレイな川できいちゃんを泳がせようと思ったのですが、きいちゃん的には
BBQからの参加で満足だったようです。
誰よりもたかりまくっていました。

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笑顔のきいちゃん(よだれかけが最近のトレードマーク)

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毎度おなじみ、ヘタレメンバーの凛ちゃん茶々くん

茶々くんは、大好きなナンナンもいないし、川遊びでジャンプに失敗して凹んでいたらしく
私が到着した時には隅っこで存在感をなくしていました。
でもいじけるわんこって、何とも言えず可愛いんですわ。

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イマイチ凹んでいるでしょ。

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同じくヘタレメンバーのレオンくん。川遊びをしても疲れていないのか、元気に
ワンワン催促

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パパが離れると鳴いちゃうジョーくん。キッドが強気になれるくらいのヘタレちゃん

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あまりやる気のないジャッキーくん。でもたかる時はキッドと「おたかり兄弟」を
結成

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ジョーくんパパのお皿を、右側からさりげなく狙っていました。(左側からはキッドが)

ああ、マーブルちゃん(ジョーくんの妹)の写真がない~
ごめんね、マーブルちゃん。

そうそう、キッドは凛ちゃんにもマーブルちゃんにも思いっきり
嫌われていました。
マーブルちゃんはマジに怒り、凛ちゃんは悲鳴を上げて怒ってました。
どうしてこんなにモテナイんでしょうねえ。

集合写真です。
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左から、ちょっと怒り気味のマーブルちゃん・何故か得意そうな凛ちゃん・
あきらかに凹みの治らない茶々くん・楽しそうなキッド・そしてジャッキー・
レオン
ジョーくんの黒ラブ三兄弟

ちょっと遠かったけど(往復約400キロ)、自然のなかでBBQはとっても良かったですよ~
キッドが楽しそうだったのが印象的でした。

前回1月に箱根でヘタレ会をした時は、まだレオンパパSTEP犬さんを唸ってしまった
キッド。
そのトラウマは、だいぶ薄れたようです。

100%完治したとは言えませんが、このまま「う~パク」が永久に鳴りをひそめて
くれますように。

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男性になでられても、愛想良さげなキッド。本来はへらへら良い子なんだよね

kid462
えへへのへ。一緒に写っているのはレオンくん(なんか、よだれがひどくない?)
キッドのよだれかけがマントになってますな。


ところでお知らせです。
この度ワタクシめの出版記念に、ワンコのかあさんといいちゃん
楽しいイベント(?)を企ててくださってます。
詳しいことはまた後日お知らせしますが、皆さま是非ご協力をお願いしますね~

妙な天気のここ数日、シニアわんこも飼い主さんも体調を崩しませんように・・・ 









 

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爺様こぼれ話 その3・・・爺様の七不思議
2009年07月18日 (土) | 編集 |
このところ、ラテンダンスのデモのための練習で、結構へろへろになっているワタクシ。
出来れば梅雨明けの前に本番を終えたかったのだけど、私の意に反して夏は早くやって来て
しまった。
微妙なお年頃の私は、暑いのが嫌いなのに…

これからこんな暑い日が50日も続くのかと思うと、うへ~ですな。

さてさて、今回は爺様の何を思い出したのかと言うと、
なぜ爺様は○○だったのか?」
いくつかある、今持ってわからない爺様の不思議についてであります。

その1 なぜ爺様は車に乗ると暴れたのか。
その2 なぜ爺様は、高級ランジェリーには手を(口を)出さなかったのか。
その3 なぜ爺様は、ハイ犬だったのか

本日は、この3つについて考察してみましょう。(あ、”七”不思議じゃありませんね)

んで、その1。何故爺様は、車に乗ると拉致されたが如く大暴れしたのか。
答え…わかりません。

車に乗るのが嫌なのかと言うとそう言うわけでもなく、ドアを開ければひょいと乗る爺様。
ところが走り出すと、上下にビョンビョン飛ぶので、車が不自然に揺れる。
うしろから見たら、なにかヤバいものを積んでいるのか、誰かを誘拐しているのか、
そんな風に見えたに違いない。

ある時、海岸そばの細い道を走っていた時、私は間違えて行き止まりの所に入り込んで
しまった。
後部座席には、ケージに入った若造爺様。(放しておくと車のなかじゅう走り回って、
とっても危険)
目の前には、人様のおうちと車庫しかない。
仕方がないので、その車庫をお借りして方向転換をしようと思ったのだが、ギアをバックに
入れたとたん、ケージの中の爺様が上下に跳ね始めた。
ケージの天井にゴンゴン頭をぶつけながら、しかもやかましくギャンギャン吠えたてて
跳ねる跳ねる。

ガシャンガシャン、ゴンゴン、ギャンギャン!

バカヤロー!バックミラーにビョンビョン跳ねる爺様が映って、後が何にも見えないじゃないか!

幸いだったのは、周囲に誰もいなかったことだった。
誰かいたら、不審に思われていたかもしれない。
上下に揺れる不審なステーションワゴン(その当時は)、耳を澄ませば「やかましい!!!」と
怒鳴る声に、でっかい犬の吠え声。

苦心惨憺狭いところで車を切り返し、最大級に急いでその場を抜け出して一般道路に戻ると、爺様は静かになった。
こいつ…どうして一番ややこしい時に、一番騒ぐんじゃ!
道を間違えたのは私の不覚だが、それにしても爺様の行動は、わざと邪魔をしていると
しか思えない。
飼い主の危機に、非常~に非協力的な爺様であった。

で、次。
何故、爺様は高級ランジェリーに手を出さずに、雑巾や靴下など安いものを狙ったのか。
答えは簡単。私が激怒するからだ。
とはいえ、実際に激怒したことはない。
洗濯物と一緒に置いてあっても、腹いせに靴下やタオルがその辺に放り出してあったことは
何度もあったが、高級ランジェリーには決して手をつけなかった。
何故高級なものと、どうでもいい物の区別がついたのか。
それはわからない。たぶん、人間の物に対する扱いを観察して、何となく思ったのだろう。
「あれは妙に大事そうにしているから、やめておこう」
と。
それはもちろん親切心や遠慮ではなく、人間がキレるとうるさいからだ。
爺様は、どの辺まで来ると私がキレるのか、良く知っていた。
そしてキレると耳をふさぎ、目をつぶって、嵐が過ぎるのをひたすら待った。
どこまでやるとキレるのか実験するのも、爺様にとっては楽しいゲームだったのかも
しれない。(モルモット飼い主か?)

余談だが、爺様は異物を誤飲・誤食をしたことは一度もなかった。
嫌がらせに放り出したり、ちょっと破壊してあったりしたことはあったが、例えば靴下を
飲み込んだりするようなことはなかった。
食べ物ではないことは、理解していたのだろうか。

さて、その3。何故爺様はハイ犬だったのか。

ハイ犬とは、些細な事で過剰に興奮してテンションがハイになってしまう犬のことだ。
(私が勝手に命名した)
しかもその興奮が、軽く1時間やそこいら治まらない。

例えば、出入りしている近所の電気屋さんが来る。
すると爺様、ものすごい勢いで人を突き飛ばして我先に玄関に走っていくと、吠えたり
飛びついたり、ぐるぐるまわったり、スリッパをくわえたり、はたまた家じゅうを
走り回ったりする。
あまりにもいろいろするので、何をしたいのか意図が読めない。
歓迎しているのか、警戒しているのか、遊びたいのか、あるいはただ騒ぎたいだけだったのか。
うるさくて話も出来ないので、たいてい退場願う事になるのだが、そうすると腹いせに
雑巾があさっての方に飛ばしてあったり、テーブルの上のふきんがヨダレ付きで
落ちていたりする。

幸い出入りの業者さんは、たいてい犬が好きで寛大なのだが、まれに犬の嫌いな人が
来たりすると、とても迷惑だった。

病院でもそう。
スタスタ入っていくわりには、診察している間中、いや待っている時からずっと、吠えたり
暴れたり騒いでいるのだ。
病院にも他のひとにも迷惑なので、
「支払は後でまた来ます」
なんて言って、そそくさ帰る事もしばしばだった。

このうるさいところは、晩年にも繋がっていたと思う。
1時間以上にも及ぶパオパオは、この名残だったのか。
要するに、爺様は(特に若い時は)エネルギーがありあまっていたのだろうな。
だから長生きしたのかもしれないが、若い時には迷惑以外のなにものでもなかった。

ところで、きいちゃんは爆裂もするけれど、その時間は爺様に比べたら断然短い。
最近は特に短くなってきて、お馬鹿走りもほとんどしないし、プッツンもしなくなってきた。
性格の違いなんだろうけど…
ヘタレやのぉ。

kid445
変な顔のきいちゃん
「もっと可愛い写真にしてくださいなのでし」


爺様こぼれ話 その2…爺様が泳げなかったワケ
2009年07月09日 (木) | 編集 |
飼い主の失敗談は、山のようにあります。(なんせ17年分の失敗ですからね)
で、本日は何故爺様が泳げなくなったかを告白しましょう。
結論から言うと、これも私が悪かったのです。

せっかくレトリーバーを飼ったのだから、なるべくアウトドア生活にトライしてみようと
思っていた私は、海へ山へと、躾の行き届いていない無頼の爺様を連れまわしていた。
今思うと、なんと無謀な事をしていたのだろう。
馬鹿な飼い主を絵に描いたようである。

夏のある日、小さな漁村(と思われる)所をぶらついていた、若き爺様と今より若かった私。
海岸から50mくらい離れた、船着場のようなところで散歩をしていた。
何故そんなところにいたのか、理由はよく覚えていない。
たぶん、港を優雅に散歩するカッコいい(?)黒ラブと、その飼い主を演出してみたかったのだろう。
ふと私は、爺様を泳がせてみたくなった。
それまで爺様が、ただの一度も泳いだ事がないのにもかかわらず。

船着場のような所には、短い階段があってそのまま海に降りられるようになっていた。
私はその階段を降りて、爺様に水に入ってみるように促した。

「ほら、入ってみてごらん」

その場所がどのくらい深かったのか、知る由もない。
ただ、人間でも足がつかないことは明らかだった。
カナヅチの私だったら、絶対に入らない。
何故なら、全く底が見えなかったからだ。

階段を降りてしばらく、爺様は水の様子を探っていた。においをかいだり、前足を水に
入れてみたり。
それから意を決したように、ドボンと入水した。

爺様は沈んだ。それはちょうど、飛びこみの選手が飛び込んだあと、しばし水から
上がってこないのと同じだった。
胴輪とリードをつけたままで良かったと思った。
でなかったら、泳げない私がどうやって浮上しない(かもしれない)爺様を助けるのか。

爺様は泳がなかった。しばらく沈んだあと、ジタバタしながら浮上してくると、階段の下に
前足をかけて、水からあがろうと必死の形相でもがいた。
私はリードをひっぱり、爺様が上がりやすいようにしてやった。

爺様的には、よもや沈むとは思っていなかったのだろう。(私も思わなかったが)
そのジタバタぶりは、ほとんどパニックだった。
何が起きたのか、まるでわかっていないようだった。

やがてジタバタしながら、井戸から這い上がってくる貞子のように海から上がってくると、
爺様は私を突き飛ばして階段の上の広いところに走って行った。

その時の爺様の恨めしそうな顔、今でも覚えている。
嵌めやがったな…

私は吹き出したかったが、そこで笑ったら完全にへそを曲げて逃走すると思ったので
下を向いて笑いをこらえていた。。

「だってアンタ、レトリーバーやん。泳ぐと思ったんだよ」
「なんでわしがこんなところで急に泳がなくちゃいかんのや!」
「泳げたら良いやん」
「自分が泳げないくせに、なんでわしを泳がそうとするんじゃ!
しかも見てみい!岸まであんなにあるやんか!アンタ、この距離泳げるんか!」

爺様は明らかに怒っていた。
アタマからびしょびしょに濡れた爺様は、ゼイゼイと荒い息をしながら、怒りに満ちた目で
私を睨んでいた。

「こいつの言う事は二度と聞かん」
そう思ったのかもしれない。

私の考えなしのこの行動は、爺様を泳ぎから遠ざけただけでなく、私に対しても
信用ならんヤツ」の認識を持たせる結果となった。
爺様が生涯自己中ビンビンだったのは、「自分で考えて行動しないと、やってられへん」
と常に爺様が考えていたからかもしれない。

好きな飼い主と、信頼出来る飼い主は、きっと犬の中では区別(あるいは差別)されているに
違いない。
そう思う今日この頃である。

きいちゃんは、どう思ってるんでしょうかねえ。

kid444
ボクは平和でお腹がいっぱいなら良いんでし。





爺様こぼれ話 その1
2009年07月05日 (日) | 編集 |
このところは、きいちゃんの新ネタもないので…

爺様本を書くにあたって、枚数制限のためカットしてしまったエピソードや、また
機会がなくてブログにも書かなかった爺様ネタを、いくつか紹介したいと思います。

さて本日は、爺様史上最悪の事件であります。

それは爺様2歳くらいの、悪盛りの頃。
喧嘩っ早い若造爺様が、すれ違う犬とガウガウやるのが嫌なので、いつも私は
変な時間に散歩をするようにしていた。
で、たぶん昼前後だったと思う。誰もいない公園の隅っこで、私は爺様をノーリードにして
フリスビーで遊ばせていた。
その公園は、昼間ほとんど人気がないので、呼びの効かない爺様を放すのはよろしくないと
重々承知していながら放していた。
つまり、全面的に私が悪い。

そこへ、音も気配もなく、1匹の柴犬とおじさんが公園の裏口から入ってきた。
もちろん、おじさん達は公園に性悪なでかい犬が放れているとは全く想像もしていない。
だから警戒心もなく、闘争心むき出しでもなく、空気のようにすうっと入ってきた。 
それなのにそれなのに、だ。
若造ラブ爺は、この柴犬を襲ってしまった。
私が「あっ」と思った時には、すでに得意のフライングアタックを、小さな柴犬に
かましていた。

この時、せめてリード付きで放していたら、あるいは私が爺様よりも先に柴君の存在に
気がついていたら…
などと言ってもあとの祭り。
先にも書いたが、不用意に放した私が兎にも角にも悪い。

ガウガウ言いながら、一方的に小さな柴犬にアタックする若造爺様。
飼い主のおじさんもびっくりして、爺様を蹴飛ばしながら引き離そうとする。
でも若造爺様の勢いは止まらない。(この時、このおじさんの足を噛まなくて本当に
良かったと、あとでしみじみ思った)

あわてて爺様の首をふん捕まえて、ボコボコに叱る私。
しかし、襲われた柴君の飼い主は、怒り心頭だ。
何で公園で犬を放すんだ!」

はい、お怒りごもっともでございます。
私が悪うございました。何もかも私が悪いんです。

平謝りに謝る私。
でもおじさんの怒りは治まらない。
しかも、見ればこの柴君、老犬ではないか。
何と言う狼藉。
よく見もしないで、いきなり自分よりも小さい、しかもヨボヨボの老犬を襲ったのか。

私もかなり血の気が多くて荒っぽい方だが(最近は良い人ですよ)、いきなりすれ違いざまに
無抵抗の老人を襲ったりはしない。
それはルール違反だろう。
たとえ相手が大金持ちだったとしても。

私は怒り心頭のおじさんにバッタのように謝りながら、後で改めて謝罪に行こうと思い、
おじさんの連絡先を聞いた。
ブリブリ怒りながら去っていくおじさんと、軽くビッコを引きながらおじさんについていく
温厚そうな柴爺を見送りながら、私の中にめらめらと怒りがわいてきた。

この、おたんこなす!
なんでいきなり弱い相手を襲ったりするんだ!
ばかたれ!

私自身もブリブリ怒りながら爺様を引っ張って帰ったその日、爺様の夕飯は抜きだった。
そして自分の夕食も、抜きだった。
とても食べる気にならなかったのだ。

あの怒りまくっていたおじさんが、訴えてきたらどうしよう。
柴爺がショックで倒れちゃったら、凶暴な犬は処分しろと言われたら、どうしよう。
ああ、ラブの命もこれまでか…
そう思ったら、とても食欲などわかない。
私の怒りと、意気消沈ぶりが伝わったのか、さすがの爺様もご飯の催促はしなかった。

数日してから、私はお詫びのタオルをもって柴爺の家を訪ねた。
時間が経っていたせいか、怒りまくっていたおじさんもかなり穏やかになり、平身低頭
謝り続ける私に、
「もう良いですよ」
お許しのことばをかけてくれた。

聞けば、柴爺には特に怪我もなく、あの後何もトラブルは起きなかったと言う。

はあ~良かった。
やれやれを胸をなでおろし、身が軽くなって帰った私。
その後、二度と外で爺様をノーリードにすることはなかった。

あこがれのノーリード散歩が出来るようになったのは、それから13年くらいしてからの事。
人間が走れば、簡単に追いつく速度で歩く爺様を放していても、誰も文句は言わなかった。
優雅なノーリード散歩は、爺様の生涯のうち1年半くらい出来たように記憶している。
「ちゃんとやらせてやったじゃろ」
と爺様が偉そうに言っている気もするが。

ちなみに、キッドはノーリードでも散歩が出来るタイプだと思う。
子犬の頃から、たくさんの経験をさせて教えてきたら、今でもすでに出来たと思う。
残念ながら、今はまだ鳥や猫、それから他のわんこと遊びたがるので、ノーリードには
基本しない。
でも少なくとも、わけもなく老犬を襲ったりはしないと思う。

私が無知な飼い主であったが故の、ものすごく迷惑な失敗談である。

kid442
ボクはヘタレでしから、たいして悪くないでしよ。テーブルの上のモノが欲しいだけでし。
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